2023年3月5日日曜日

弥生賞の穴連単

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☆波乱度・・・②(①~⑩)

2000mなのでロスのない競馬でかつ好位仕掛けが良さそうですね、馬場も早くなってきていますし。

人気の枠も良いので穴連単にとっては厳しいレースにはなりますが、一攫千金の穴連単を組んでいきます。


☆狙い穴馬
レヴォルタード
☆☆☆☆(会員様限定) 
☆☆☆☆(会員様限定) 
☆☆☆☆(会員様限定) 


☆狙い人気馬
ワンダイレクト
トップナイフ
タスティエーラ


★★★★★
買いません。
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2023年3月4日土曜日

オーシャンSの穴連単

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☆波乱度・・・②(①~⑩)

中山1200mなのでロスのない競馬でハナ番手で仕掛けるか

ペースも早くなるんで差しも効くでしょうし

能力や重量と体調、あとは直線のスムーズ差でしょうね。

直線でキレを見せていました。

差しも決まっていますのでペースによっては結果も変わりそうですね。

穴馬としては格が物足りないので人気の重量負けやロスと仕掛け遅れる展開を待つ形にはなりますが一攫千金の穴連単を組んでいきます。


☆狙い穴馬
キミワクイーン
☆☆☆☆(会員様限定) 
☆☆☆☆(会員様限定) 
☆☆☆☆(会員様限定) 


☆狙い人気馬
ナランフレグ
ジュビリーヘッド
ヴェントヴォーチェ


★★★★★
買いません。
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チューリップ賞の穴連単

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☆波乱度・・・③(①~⑩)

ロスなく運んだ馬が脚を長く使うんで好位から差し競馬が良さそうですね。

5Rでもユハンヌスが外から早めに仕掛けましたが最終的にはまたレッドルヴァンシュに差し返されていますので。

直線は外が伸びていますが、スローからミドルなら中団から仕掛けた方が結果に近いのかなというバイアス。

ただ前でやりあって早くなる可能性もあるんで差しでまとまる展開もありえるレースで展開を1つに絞って馬券を組むのはリスクがありますが・・・一攫千金の穴連単を組んでいきます。


☆狙い穴馬
モズメイメイ
☆☆☆☆(会員様限定) 
☆☆☆☆(会員様限定) 
☆☆☆☆(会員様限定) 


☆狙い人気馬
ドゥーラ
ルミノメテオール
ペリファーニア


★★★★★
買いません。
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穴で攻めるオーシャンS

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☆一攫千金(サマーシリーズ編)の実績はこちら

5レース的中で1013万円の利益☟ 



☆一攫千金(秋のGI編2022~年末2022)の実績はこちら

5レース的中で919万円の利益☟



☆一攫千金(2023年編)の実績はこちら

5レース的中で919万円の利益☟




☆穴連単の展望☆

先週の外回りバイアスは前が残るというかタフな馬場で前を差しづらいという印象。

タフな馬場でペースも比較的早めの流れのマイルでも前を差しこめないのは、能力差や適性と捕まえづらい位置取りもだったことあるんでしょうがロスのない好位競馬が良さそうですね、ですが差しが馬券に絡めないわけではないので悪しからず。

中山1200mも早い展開で前が残りますから、後方から差し込むのは・・・という読みをお構いなしに差してくるのがナランフレグ、59キロですし直線をキレイにさばく必要はあれどメンバーもメンバーなので油断が全くできないですね。

ヴェントヴォーチェも中団程度にはつけられるでしょうし、内枠のメンバーも控える馬が多いので案外好位にいる可能性も。

ジュベリーヘッドは重賞ではパンチがないですが少なくともバイアスに恵まれる競馬は出そうですが、最低でも3番手からの競馬。ただキレ味がもう一つで差し込まれるイメージは拭えなのでそこは穴連単にはポジティブ要素。

そうは言ってもナランフレグも59キロで調整も決して順調そうではないですし、ヴェントヴォーチェもロスのある競馬になる可能性もなきにしもあらず。

穴軸の好走要素ではなく短い直線での差し遅れや仕掛け遅れ、人気の状態に期待する形にはなりますが穴馬を頭に添えるというルールのもと一攫千金の穴連単を組んでいきます。


★★★★★⇒④
しまいの脚を使う競馬をする馬が多いですね、後ろからの脚比べでは人気を脅かせる馬のイメージがつきませんし、この顔ぶれなら立ち回りを生かすべきなんでしょうがどうも格のある馬がいませんね。

この馬は格は物足りないですがバイアスの恩恵と上がり調子に期待するしかないのでしょうか。
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2023年3月2日木曜日

5レース的中で336万円の利益

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☆一攫千金(サマーシリーズ編2022)の実績はこちら

5レース的中で1013万円の利益☟ 



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5レースで919万円の利益☟



☆2023年開幕編の有料配信実績

中山金杯 −36000円

京都金杯 +453600円

シンザン記念 −6000円

フェアリーS −10000円

愛知杯 −10000円

日経新春杯 −10000円

京成杯 −8000円

東海S −5000円

AJCC +1403400円

根岸S −20000円

シルクロードS −24000円

きさらぎ賞 −12000円

東京新聞杯 +898000円

京都記念 −8000円

共同通信杯 +236000円

クイーンC  +374200円

京都牝馬S  −20000円

ダイヤモンドS  −20000円

フェブラリーS  −40000円

小倉大賞典 −30000円

阪急杯 −20000円 

中山記念 −30000円


1レースでも的中できれば一攫千金となる穴連単はいかがでしょうか。

一攫千金の穴連単の基本的なルールは「穴馬を1着に添える」という毎レース期待値のボーダーを上げて投資をして波乱を想定するという馬券。

仮に3番人気以内で1着が決着する可能性が高いならこの馬券は意味がないものとなる可能性が同時に高いわけですが、その歳には皆さんも購入するべきではないと判断できる馬券という不必要な投資を避けることも可能です。

通常のシーズンとは異なる波乱傾向を含むサマーシリーズはこの馬券に最適なシーズンでしたが「GIシーズン」でも馬券が活用できることはお分かり頂けるとは思います。


私達が用いている「穴連単」に関してはサマーシリーズが最も適しているシーズンで、サマーシリーズよりも春秋は人気の好走する可能性の高いレースが多いですし明らかに人気馬が好走する可能性の高いレースでこの馬券で用いても生産性は当然下がります。


ただし春秋のGIでも活用して回収率を向上させることに有効で要はこの馬券の使うイミング。


人気の好走する要素がかなり多い場合には「見」をするべきですが、指数の高い人気馬の出走レースでもトラックバイアスに合わない競馬、不利やロス、状態の良し悪し、気性による不完全燃焼、成長力のバランスといった要素を並べた場合に穴馬がそのスキを突く可能性があるならばそういったレースを穴連単という網から逃さないように常に人気馬が凡走するシチュエーションを組むことでいつ何度波乱があっても良い場合に備えておきます。


昨年末においては秋初週のファンタジーSで467万円という配当で年内~2023年の安泰を決めた形でこのレースに関しては逃げ先行有利なトラックバイアスの読みから穴軸と人気をうまく融合させた馬券。1着に10番人気のリバーラで2着に2番人気のブトンドール、3着に5番人気のレッドヒルシューズと比較的的中しやすいレースであったにも関わらず3連単46万7700円は穴連単の理想的な流れでした。

2023年も京都金杯45万の利益から馬券投資の資金に弾みをつけた流れでAJCC140万一攫千金の大回収は重賞レースの多い上半期には非常にありがたい流れとなりその後も東京新聞杯、共同通信杯、クイーンCと150万の回収に成功して上半期をプラス確定域に。

ご覧の様にシーズンを通して的中が1つでもあれば大幅回収できることが可能なのがこの一攫千金の馬券「穴連単」の魅力。


2022年の秋~年末においては34レース中5レース的中で8740200円の利益を生産しているわけですから実績は十分。2023年も印のみ公表して買い目を提供できない他サイトとは異なる明確な配当を実現していきたいと思います。

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穴で攻めるチューリップ賞

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☆穴連単の展望☆

内前のトラックバイアスを本番の桜花賞さながらにさばくわけですが、人気は揃って出遅れや後方待機の競馬ですね。

ゲート練習をして位置を取れる可能性ももちろんありますが今の馬場なら差し遅れ2着以下の展開を希望、ですが穴馬の抑えが手広くなりそうです。

こちらの見立て通りにそれぞれの穴馬が能力を引き出してくれるなら話は簡単なんですがただでさえこの時期は逐一成長してきますのでそうも行きません。

それと今年のチューリップ賞はクラシック大将格も不在で人気を「脅かしそうな」馬を最終的にどこまで絞れるか・・・距離対応では消しづらく枠とトラックバイアスで馬券を組めるまでに消していければ良いですが絞りきれないなら穴連単としては波乱要素があっても消極的なレースになるでしょう。


★★★★★⇒③
アリスヴェリテはアルテミスS3着馬、単純にハナをきる競馬が結果を出している先週の外回りマイルではペースがはまれば注意しなければいけないという存在、番手競馬でも能力は引き出せる馬ではありますがマイルになるとパンチもないので好位競馬は必須ですし、モズメイメイも同様です。

この2頭につわぶき賞で先着しているルミノメテオール、バダルエスサラームは大きな差はないわけですからロスのない運びと前を確実に捕まえらるところからの競馬が必要。

コナコーストはユリーシャが楽に逃げた流れで馬込みに捕まり差し遅れ。トラックバイアスも前が有利で捕まえづらい状況なので着差は前との距離が空いた分という感じ、今回は位置も必須ですし3、4番手には。

この馬は新馬戦でライトクオンタムに着差はつけられたものの、出遅れや内前の止まらないの東京でライトクオンタムに脚を使われたのは着差に響いた要因で気性もマイルはプラスですからあとはゲートと位置が取れるなら無視はできない1頭。
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2023年2月28日火曜日

穴で攻める弥生賞

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☆穴連単の展望☆

先週の中山はタフで前で残すか好位〜中団より前目で差し込むかのトラックバイアスでしたからトップナイフの競馬にはトラックバイアスはあっていますが・・・京都2歳Sのときのように位置が中途半端になれば不利がなくとも叩き仕上げで脚がそれほど切れないという展開が穴連単としては好ましいですが、ホープフルSでも中身が緩い中での2着と表面上にはわからない上積みのある馬なので叩き調整でも上積みがあるという可能性も。

グランヴィノスはシンプルにまだ春のクラシック戦線には素質に体が追いつかないまたはそれほどの馬ではなかったという展開を希望。

タスティエーラはトップナイフの前または後ろで理想は2番手3番手競馬も今回のメンバーでは位置で遅れをとる可能性もあってそれができず脚が足りず2着3着以下という展開を希望。ですが今回の距離や馬場条件が好転する可能性もあるので嫌な感じです。

穴馬には成長力と権利獲りに対しての作りこみの差、トラックバイアスを利用してもらうような形にはなってくるでしょうが穴を頭に添える3連単、一攫千金の穴連単を組んでいます。


★★★★★⇒②
グリューネグリーンはトップナイフの不利やトラックバイアスの助けがあったとはいえ結果は出しています。ホープフルSではしまい真面に追ってもいませんし本来の位置からの自分の競馬にはならずロスのある不完全燃焼な内容ともいえますので、今回自分の競馬ができれば・・・というポジティブな捉え方の一方で今回も前に行きたい同型馬もいますし今回トラックバイアスの助けがあったとしてもまず位置が取れるか否か、さらには過度な前半の緩みでキャリア不足や気性面に課題のある他馬の折り合いを欠きつつも後半突き放すようなトリッキーな展開などが必要でしょう、こちらの臨む展開になるかどうかは期待はできませんが。

この馬の前走の競馬、前半の折り合いに関しては騎手からみて折り合いを欠くというよりも前身気勢というプラス要素らしいです、抜けた後にフワフワとしていてまだ覚えることももちろんあるでしょうが噛み合せの良い競馬になれば。輸送や右回りと不安なところはたくさんありますが、不安があっても他に目ぼしい穴馬もいなければその馬で組んでいくことが穴連単の使命です。まだこの馬を軸にするのかは分かりませんがここで目一杯の競馬をしてくれればそれで良いんですが。
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大阪杯の結果

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